山歩き日記 ER 

ハイキング登山&旅日記など

隔世の感

大晦日・・ 
かつての床屋(20年位前まで)は、朝から晩まで大忙しだった。
ところが今日の大晦日は、お客さんは1~2人で終わった。
午後2時まで一応店は開けていたが、いつまでも開けていても
大掃除が出来ないので閉めてしまった。
自分の修行時代(見習い時代)は、NHKの紅白歌合戦などは
とっくに終わってしまってから、やっと家に帰れたものだった。
大晦日の最後のお客が店から帰った途端に、へたり込んだものだった。
それがやがて、紅白の終わりくらいは観られるようになった。
そして今では最初からしっかりと観ることが出来る。
身体が楽になったのは幸せと言うべきだろうが、
経済的にはあまり嬉しいことではない。
もっとも、修行時代はいくら帰りが遅くなろうと、
暮れのボーナスはたったの五千円。
バブルの時代なのに、当時としても酷い話である。
そして今でも忘れられない事件があった。
それは私が19歳、理容専門学校生の時。
理容店での年末実習と言うのがあった(今は恐らく無いだろう)。
年末最後の1週間、理容店に泊まりこんで補助作業を行うのだ。
私は都内の某理容店に行かされた。
実習なので給料は、ほとんど無いに等しかった。
朝は6時から店の開店の用意。
夜は気がつけば11時を過ぎていた。
まだお客さんに触れるような技術は持っていないから、
もっぱらタオルの洗濯、床の掃除や下働きが仕事だった。
元日に日付が変わってからやっと家に帰れた。
朝一眠りしてから、電話が鳴った。
大事件が起こった!
私の寝泊まりしていた部屋が火事で燃えてしまったのである。
店舗は幸い無事であったが、私と住み込みのスタッフたちが
寝泊まりしていた離れが、ほぼ全焼という惨劇であった。
とにかく、その店に行った。
警察にも呼び出されて事情聴取された。
よく刑事ドラマで出てくる小部屋に入れられると、やはり机と椅子があった。
眼光鋭い刑事さんに尋問された。
しかし、私はまったくタバコは吸わないし、吸えない。
これで、私の容疑が晴れた。
しかし、十指の指紋を取られてしまったのには、いい気持ちはしなかった。
後日、火事は放火だったと判明した。
昼間は公共バスも頻繁に走るような大通りに面していたから、
人通りも多い場所だった。
けれども夜は真っ暗だから、放火されても気が付かないだろう。
しかし、とんだとばっちりを受けたものだ。
理容学校の担任の先生と校長先生にも、慰めて貰ったのが
せめてもの救いだった。
そのお店からも後日謝罪を受けた。
若かりし頃の私のほろ苦い想い出なのである。
今日はまた大晦日。 たまにこの事件を想い出す。

とにかく皆さま、良いお年を!
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ミニ門松で新春を待つ

先週、自治会のミニ門松作りに参加して
作ってきました。

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私手製のミニ門松です。
と言っても、半分は先生に手直しして貰いましたが(笑)
我が家の貧乏床屋には、勿体無いくらい立派です。
(材料の松と竹は、信州は八ヶ岳産だそうです)

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今年の私の漢字ひと文字

今年の私の漢字ひと文字を、思い浮かべてみました。

「「 乱 」」 (らん)です。

私の今年は、良い年ではありませんでした。
体調の 「 乱れ 」 (みだれ)。
満身創痍で夏場の富士登山を続行しました。
計8回登頂。
そのほとんどが麓から登ったのですから頑張りました。

あとは、鬼怒川の 「 はん乱 」 (氾濫)。
今年の後半は、常総市との関わりで、
私のいつもの休日の行動が大いに乱れました。

アベノミクスの恩恵は何もなく、私の店も苦戦が続いています。
店の売上も乱調。
今月初めも滅多に引かない大風邪を引き、大変でした。
私には、まさに、波乱万丈な一年でした。
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豊田城の夕日

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茨城県常総市 ・ 豊田城に沈む夕日。
12月22日冬至の日に撮影。
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曇っては居ましたが良い景色でした。

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【 12月21日撮影 】
今日は、曇ってはいましたが、あまり見られない
幻想的な景色を見ることが出来ました!
●筑波連山 = 落葉して山の凹凸(おうとつ)が綺麗でした。
味わいのある山肌の色でした。
山が緑の季節では見ることは出来ません。
( 奥から= 御嶽山、雨引山、加波山、丸山、足尾山、きのこ山、峰寺山 )

(過去の筑波連山縦走の記事 ここをくりっく)

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●つつじヶ丘のロープウェイ駅方向
霞ヶ浦が一番奥に有ります。
こんなに水墨画みたいに見えるのは、なかなか無いチャンスでした。

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●東京、富士山方向
完全に霞んでいて、遠くは見えません。
この写真の真上には、雲に隠れた太陽。
それでも、地平線ははっきりしているので、これはこれで良し。

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私の富士登山の記録 【74~81】

●富士登山回数●年月日●登山口●登頂タイム●宿泊の有無●感想等

【 74 】
2015年07月13~14日
吉田口・北口本宮冨士浅間神社から  1泊2日
北口本宮冨士浅間神社→星観荘 登り 5時間41分
星観荘→頂上 登り 6時間55分
昨年同時期に無念のリタイアをした楽庵マスターをガイドした。
とりわけ高山病になりやすい体質のマスターを
頂上まで連れて行くと言う一大プロジェクトであった。
一日目は天気にも恵まれて順調な登山。
6合目・星観荘にて一泊。
二日目は朝から強風で頂上まで行くのはとても無理だと
思われたのだが、徐々に風が弱まり楽庵マスターは初登頂を果たした。
8合目の元祖室のご主人さんに親切にして頂いて、感謝。

【 75 】
2015年07月20日
須走口5合目から 日帰り
登り 6時間32分
今夏はマイカー規制が厳しくなったので、
須走口では初めての登山バスにて5合目へ。
しかし意外にバスは空いていた。
体調は良くなくて、最後までピッチが上がらず。
苦しい登山だった。
頂上から暑中見舞い葉書を投函出来て、ひと安心。
下山は素早かった。
菊屋さんのあいちゃんと2年ぶりに再会。
帰りの高速は3連休最終日で大混雑。

【 76 】
2015年07月27日
御殿場口新5合目から 1DAY登頂後1泊
登り 8時間23分
今回もまだ高山(低い気圧)に順応出来ておらず、苦しい登山。
いつもよりも1時間早い午前3時にスタート。
暗い大石茶屋の角で登山者数を数えている人が居て驚いた。
天気には恵まれて御来光、景色も素晴らしいが、
しばらく雨が降っていないので乾砂の登山道は、
靴が滑るし潜るしで大苦戦。
わらじ館でカップ麺を注文するも、かなり時間が掛かりタイムロス。
頂上を踏んだところで体力は残り僅か。
それでも何とか扇屋へ行き、昼食を摂る。
下山の大砂走りでは、アメリカ海兵隊員と抜きつ抜かれつで。
海兵隊員は皆、すごく礼儀正しい人たちばかりで驚いた。
今まで抱いていたイメージと違い、とても親近感が湧いた。
5合2勺の大石茶屋さんに投宿。
翌日は、雨天で完全休養日。
一日ゆっくりと、気温20度の別天地の大石茶屋で避暑をして過ごした。
東京都内の女子高校が遠足でワイワイ大勢来た。
その中に日本語の流暢な立派な体格の欧米系の先生が居た。
とても礼儀正しい人だったのが印象に残った。
大石茶屋から双子山(二ツ塚)に向かって、ヤッホーと大声でコールすると、
見事に反響して返ってくるのを知った。

【 77 】
2015年08月03~04日 
精進口(精進湖を半周してから) 1泊後登頂 お鉢巡り
登り 赤池登山口  → 星観荘 8時間00分 
    星観荘 → 頂上 5時間00分

第七十七回の記念登山で二回目の精進ルートを行く。
スタート時から早くも暑くて大汗。
二回目なので気持ちに余裕があったので、
良い歩調のペースでバテずに登れた。
3合目からは奥庭へのサブルートを初めて行った。
けれどもそこは、倒木だらけの苦難の道だった。
奥庭荘まで全くの無人の登山道。
奥庭荘にて、ざる蕎麦の昼食。
星観荘にて宿泊。
翌日は午後のバスに乗るために午前3時半にスタート。
絶好の晴天の中、気持ち良く登る。
お鉢巡りをして奥宮参拝。
御朱印帳に七十七回と書いて戴く。
剣ヶ峰にて記念の写真撮影。
下山は急いで降りて、精進湖行きのバスに間に合った。
スバルライン5合目からのバスは超満員だった。
今回はやっと身体が高山に慣れてきた。
こうなれば次回の富士登山からは少しは楽になる。

【 78 】
2015年08月18日
御殿場口新5合目から宝永第二第三火口経由富士宮口
前夜1泊後登頂
登り 大石茶屋→富士宮口5合目 2時間45分
    富士宮口5合目→頂上 4時間00分
17日は午後から高速道路の大渋滞を経て大石茶屋へ。
アポ無しで大石茶屋に着いたが大歓迎してくれた。
その夜は、猛烈な豪雨だった。
翌朝は寝坊して飛び起きたが、スタート時刻は大幅に遅れた。
双子山から宝永第二第三火口へのハイキングコースを行く。
初めてのルートだったので冒険気分を満喫する。
未知のルートは物凄く楽しい。
しかし、標高差は900Mの急な登り坂の連続だったので大変だった。
富士宮口i5合目では、入山料のおまけの登山バッヂ、4種類全てが集まった。
この夏の富士宮口では私が初めてだと言うことだった。
係のお姉さんからお祝いとして、特別に「富士山シール」を戴いた。
過去にない位、富士宮ルートはガラ空きだった。
この夏は登山者は特別少ない。
今日は日没までに大石茶屋へ帰ると言う目標のタイムトライアル。
愚図愚図登ってはいられない。
自分に叱咤激励して、4時間ちょうどで登頂。
寒々とした頂上には人は居ない。すぐさま下山。
降りる御殿場ルートは、ガレ場になっていて大苦戦。
体力は残っておらず、精神力だけで降りて行った。
大石茶屋に同宿した香港のTUさんと出逢ってビックリした。
自衛隊の総合火力演習の照明弾などが山越しの遠くに見えていた。
日没前に大石茶屋に帰り着き、スタッフは皆驚いていた。
下山後の御胎内温泉は気持よくて最高だった。

【 79 】
2015年08月24日
須走口5合目から 日帰り登頂後1泊
登り 5時間25分
マイカー規制一時解除の日だったので、自分の車で須走口5合目へ。
予定は、前夜急遽約束した埼玉のカニさんと本8合目で合流。
私は須走口、彼は吉田口から登った。
好天の日で登山者多し。
歩き出しからチェコ共和国から来たと言う、にこやかなファミリーが
ハイペースで登って行った。
私も約束の時間に遅れないようにと頑張った。
本8合目には、約束の時間よりも30分早く着いて安心した。
しかし、カニさんは来ず。
やっと携帯が通じたのだが、まだかなり下に居るとの事なので
私は吉田口を降りてカニさんを迎えに行った。
カニさんとの登山はお互い歩調も同じなので調子もよく
会話も楽しかった。
この日はカニさんの誕生日だった。
カニさんはバースディ登頂を果たした。
下山も楽しく降りた、友人との富士登山は楽しいものだ。
カニさんとは、下江戸屋にて別れた。
その後は速攻で砂走りを降りて、菊屋に投宿した。
菊屋さんの初孫のNちゃんと遊んだり、
歌子おばあちゃんの散髪をした。
夕食時に菊屋さんのご主人から生ビールを戴いた。
あまり酒には強くはない私だが、富士登山の前後では
アルコールはすぐに発散して消えてしまう。

【 80 】
2015年08月25日
須走口5合目から  連日登山
登り 5時間30分
菊屋で一泊後、朝食に名物のキノコ蕎麦を戴く。
久しぶりの二日連続の富士登山に挑戦。
台風15号が接近中で、猫の目のように晴れたり曇ったりの天気。
登山道は昨日と打って変わって人も少なくて静かだった。
昨日も富士山に登ったのだったが、
むしろ昨日よりも調子は良かった。
もう少しで頂上と言う所の9合目で雨が降り出した。
頂上は笠雲の中に入っていたのだった。
頂上小屋は小屋仕舞いの最中だったので、すぐに下山に掛かった。
一度雨が止んだのでレインウエアを脱いだが、
砂走りの中で、また雨が降り出した。
二日連続で富士山に登る人は滅多に居ないのだろう。
登山口の入山料徴収係のお姉さんは、
私が昨日もここを通ったので驚いていた。
夕方まで菊屋で、ゆっくりとくつろいだ。

【 81 】
2015年09月07日
吉田口馬返しから  1DAY登頂後1泊
登り 馬返し→星観荘 2時間15分
    星観荘→頂上 5時間14分
関東東北豪雨をもたらした台風18号接近間際の登山。
前日は雨が降ったばかりの登山道は、集水桝に水が溜まっていた。
降りてくる人は1~2人居たが、馬返しから登る人は居ない。
秋になり日の出が遅くなり、まだ真っ暗な道を登った。
最初は快調なハイペースだったが、富士登山は甘くない、
3合目を過ぎたらペースが落ちてきた。
6合目の星観荘にて、有り難くもカップ麺で栄養補給をした。
嫌な風が出てきて強くなってきたが登山は続行。
アメリカから来た女性2人組が常に私の前を先行した。
彼女らに追いつき、また離されを繰り返す。
8合5勺でついに大雨になってしまう。
笠雲の中に入って真っ白に。
下山道では先のアメリカ女性たちが道に迷っていたので
私が案内して、しばらく一緒に下った。
いつの間にか私の後ろには、外人の人数が増えていた。
7合目の公衆トイレにて、彼女らに道を教えたら
走ってスバルラインの5合目へ行ってしまった。
私は、馬返しから登って来たので、もうそんな元気は無かった。
6合目の星観荘に投宿。
シーズンも終わりに近づいたので、泊り客は私1人。
翌朝は、いよいよ台風18号が中部地方に近づいてきたので
猛烈な豪雨で登山どころではなくなり、そのまま下山へ。
御厚意である御方の車に載せて頂いて、富士山のふもとへ下山。
ご親切にも私の車が停めてある、馬返しまで送って頂いた。
感謝感激であった。
下山後は、マイカーにて須走口5合目の菊屋へ。
昼食を食べたら帰るつもりであったが、結局夕方まで滞在させて貰った。
こんな台風接近の豪雨にも関わらず、日本人の若いグループや
外国人登山客は、お構いなしに5合目へ上がって来る。
天気予報などは全然見ていないようだ。
台風が近づいている事さえ知らないと言う。
私は7合目の大陽館までで登山は辞めたほうが良いとアドバイスした。
台風の時に標高3000メートル以上に登るのは危険この上ない。
雪がない夏山シーズンとは言え、生命に関わることも有る。
次週も富士山に登る予定だったが、常総市・鬼怒川決壊で、
いとこの家も被災したので取りやめて、復旧作業を手伝った。

(※ 山小屋さんの敬称略しました )

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12月14日 筑波山薬王院コース タイムトライアル

常総市水海道のいとこ宅での水害復旧の作業は
先週で、ひと段落で落ち着いたので、
今日も先週に引き続いて筑波山へ行く事が出来ます。

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先週、マイカーのタイヤをスタッドレスタイヤに付け替えました。
いつものように、国道294号を走行します。
常総市内から、うっすらと筑波山が見えました。
しかし、通勤時間帯にぶつかって、道路は渋滞。

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1時間半も掛かって、やっと筑波山の南麓に着きました。

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ちょっとだけ、私のふもとのベースキャンプに立ち寄ってから ・・・

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筑波山の西麓の、つくし湖へと大移動しました。

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車で、筑波山薬王院まで上って来ました。
今日は、ここからの登山です。
ここの住職さんは、いつも親切に挨拶をして下さるので気持ちが良いです。

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境内からは、とんがった筑波山の男体山頂が見えています。
あそこを目指して登ります。

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その前に、充分な栄養補給をしました。
何故ならば、今日はタイムトライアル登山をしようと思ったからです。
先週の登山は、風邪で体調が不十分だったとは言え、
情けない結果だったからです。
毎度おなじみのあんドーナツと、新兵器=レッドブル 
でスタミナを付けました。
レッドブルは、この夏の富士山の8合目の山小屋で買って飲んで
効果が有ったと思いました。

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薬王院の本殿前にて参拝を済ませてから、
AM10:04、薬王院コース登山口からスタートです。
気温は、10℃ と私には適温です。

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昨日は、ここでトレイルランの大会が有ったようです。
ユーモラスな標識が残っていました。

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昨日は少し雨が降ったようですが、
登山道はそんなにぬかるんでいなくて幸いでした。
今日は赤い実が目立ちました。
今日の私は調子が良いです。
この秋以降、一番良い感じです。
息は荒いのですが、疲れは全然感じません。
登山道を、どんどん突き進んで行きます。

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鬼ケ作林道に飛び出しました。
ここまでは、比較的緩やかな第1ステージでした。
久々の 22分 と言うハイペースでここまで来ました。
最近はずっと、ここまで30分は掛かっていましたから嬉しいです。
引き続き、ここからはもっと急勾配になる第2ステージへ。

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そして、ついにコース最難関の 「 800階段 」 に突入しました。
この丸太の階段は、高さも高くて不揃いなので、大変な階段です。

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つづら折れまで来ると、少しは段差が低くなりますが。

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あと、もう少しで階段は終わりそう・・
と油断して気を抜くと、もう上がれなくなります。
登り切るまで絶対に気を抜かないことが肝心。。

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やっと、800階段を登り切りました!
階段部分はノンストップ、13分で通過。
ここもまたハイペースで切り抜けました。

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緩い坂の薬師高原に来ました。
イノシシの被害が酷いです、登山道の脇を荒らしまくっていました。

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男体山の下の自然研究路に合流しました。
ここまで 50分で来ました。 良いタイムです。
ですが、あと残り10分で、御幸ヶ原まで行けるでしょうか?
最近はとても10分では無理なのですが、今日は頑張ります。

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御幸ヶ原までは急な坂が2ヶ所有るのですが、全力で頑張りました。
走れるところは走る、走れなくても大股歩きの早足で。

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やりました!! 56分で、御幸ヶ原に着きました。 
久しぶりの好タイムです、嬉しいです!

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お天気は雲が多くて白っぽいです。
写真は、加波山&真壁方面です。

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引き続いて、男体山頂まで登ってしまいます。
見浦亭さんの脇の登山道から登って行きます。

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登山口から 60分地点です。
残念、60分で山頂までは到達出来ませんでした。

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御幸ヶ原から頑張って 5分で男体山頂に着きました。
冷たい風が吹き付けていました、風速は10メートルくらいでした。
気温は、5℃でした。
さすがに寒いので、早々に山頂から退散しました。

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10:25、御幸ヶ原に戻りました。
人もまばらで静かでした。
これよりは、女体山方面へ歩いて行きます。

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思ったとうりで、せきれい茶屋さんは閉まっていました。
なので通り越して、がま石へ。
小石をガマのくちの中に投げ入れてから ・・

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女体山頂も踏みました。
風は止んでいたので、山頂の岩の先まで行きました。

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せきれい茶屋さんは、これからOPENすると電話でお訊きしたので
しばらくお店の前庭で待っていました。
今日のランチは、かきあげ天ぷらそばでした。

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筑西市の大久保さんが、27年度
富士山高齢者番付で、東の正横綱になったと言う
嬉しいニュースを知りました。

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御幸ヶ原に再び戻りました。
空は次第に青空に変わってきました。

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12:47、元来た薬王院コースで下山を開始しました。

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800階段は、登るのも大変ですが降りるのも大変です。
ここは、特に急な傾斜のところです。

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軽快に。43分で登山口に降りて来ました。
あの面白い標識は消えていました。

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13:30、薬王院に帰って来ました。
お疲れさまでした。
お寺のお向かいの蜜柑園のフクレミカンは、豊作でした。

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下山後は、筑西のおせんべい屋さんで買い物。

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久々の、あけの元気館で温泉入浴をしました。
冬場の温泉は有難いです。

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ちょっと北関東で用足しをしてから帰りました。

今日は、久しぶりのスピード登山が復活出来ました。
今年の私の登山では、スピードが落ちる一方でしたから
自分でも危惧を感じていました。
前夜のジョギングでも身体の好調を感じていました。
今日は登っていても全く疲れを感じませんでした。
本当は今日は、筑波山を2登しようかとも思いましたが、
あまり調子にのると、あとで後悔しますのでやめておきました。
この夏は富士山でも苦しみましたから、
来夏の富士登山ではリベンジを果たしたいです。
とにかく、この冬は鍛えます。
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祝 筑西市の大久保敏行さん 高齢者富士登山日本一!!  

おめでたいニュースです!

平成27年度、「 富士登山高齢者番付 」 がついに発表されました。
( 数え歳70歳以上の方で富士山頂上に到達出来た方が対象です )
大相撲と同じような立派な 「 番付表 」 になります。
( 今日は、まだ手元にはありませんが、一覧表が有りました )

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静岡県富士宮市、富士山本宮浅間大社、発行です。
全国の浅間神社の総本社です。
勿論、富士山頂上の奥宮と久須志神社も浅間大社の分社です。

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今年度の日本一の大横綱は、
筑西市の大久保敏行さん(95歳)、でした!!!
本当におめでとうございます!

( 富士山では数え歳で記録としています = 95歳! )

大久保さんは筑波山の常連さんで、私もよく存じあげております。
昨年、一昨年とも健闘されましたが、今一歩及ばず第二位でした。
しかし、今年は念願の第一位となられました。
大久保さんは、豪放磊落(ごうほうらいらく)な性格の御方で、
体力気力とも優れており、とても90過ぎとは思えません。
筑波山の登山道でも、若い人を追い越して登って行くとか!


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写真は、昨年の富士山登頂の時のものです。
もちろん、来夏も富士山へ登るとの事だそうです。
これからも登頂記録を伸ばして行って欲しいものです。

とにかく凄い大偉業です! あっぱれ!!!

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常総市若・・ 〇右衛門さんの御宅が東京新聞に

本日、茨城県常総市の〇右衛門さんから、
お知らせを戴きました!

12月10日付の、東京新聞 ・ 茨城版 に 
 〇右衛門さんの御宅の記事が載りました。
( 〇右衛門さんから特別にご許可を頂きましたので、
   ここに公開いたします )

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    『 被災者の生活再建 道半ば 』
      「 鬼怒川決壊 」
   「 常総市水害から3ヶ月 」
九月十日に鬼怒川が決壊した関東東北水害から三ヶ月。
穏やかな日常生活を一変させた豪雨がもたらした被害からの復旧は
今なお道半ばで、常総市では多くの被災者の生活再建への模索が
続いている。
   「 自前で堤防、自宅守る 」
鬼怒川の水が最初にあふれた常総市××の会社員、
〇右衛門さんの自宅には床上まで泥が流れ込み、大木が突っ込んできた。
妻と高校生の子ども二人を市内のアパートに避難させ、
自分は防犯のため蔵の二階で生活する。
地区の鬼怒川には人工の堤防が無い区間が1キロ近くあり、
水は自然の砂丘を越えて襲ってきた。
十月末から〇右衛門さんは、ボランティアと自宅周りに 
1 . 2 メートルの高さまで土のうを積み上げた。
さらに土手を造り、自前の堤防を築くつもりだ。
〇右衛門さんは 「 次、いつ大雨が降るか分からず、
堤防が完成するまで安心できない。 
この土手を水害の記憶にしたい 」と意気込む。
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12月8日 筑波山半周、途中でピンチ

常総市主催のボランティア活動は、土日限定に移管されたので
私には参加出来なくなりました。
今日は久しぶりに筑波山へと向かいます。
ただし風邪は、まだ治りかけでしたので少々不安も。。

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昨日よりは雲が有りますが、まあまあのお天気のようです。
焚き火の煙が地表に、たなびいていました。

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筑波山方向から、迫力がある雲が出ました。

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AM09:25、神郡(かんごおり)から本日の歩き出しです。
気温は冷え込み、5℃と寒いです。

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つくば道から、ちょっと逸れて、写真撮影スポットに来てみました。
筑波山の山腹が紅葉になっているのが判ります。

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久しぶりに、つくば道を登って行きます。
県道のスカイライン沿いの伐採地が今現在、問題になっているようです。
行政の対応が一歩遅かったみたいです。

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工務店さんのイチョウが黄葉真っ盛りでした!
昨年、バッサリと枝を切ったのでしたが、見事な黄色でした。

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10:19、白雲橋登山口からスタートです。

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迎場コースでつつじヶ丘へと向かいます。
森の中は、ほとんど登山者さんは居ませんでした、静かです。
小腹が空いたので調達してきた、あんドーナツでおやつタイム。

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快調ペースで35分で、つつじヶ丘に着きました。
ちょうどロープウェイが出発して行きました。
ここでまた、栄養補給(第二回)をしました。

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東筑波ハイキングコースへ再スタートしました。
ハイライトの森林部分は、枯れ葉が積もっていて
登山道が隠れていて、迷いやすくなっていました。
ここで体調に異変です。
頭の中が真っ白で、足が前に出なくなりました。 ピンチです。

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何とか深い森から出てきました。
この地点ではリタイア出来ませんので、少し休むことにしました。
やむを得ず栄養補給(第三回)をしました。
10分ばかり休んだら、何とか足が前に出るようになりました。

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白いヘリコプターが筑波山の山の上から荷物を降ろしていました。

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普段よりも20分余計に掛かって、やっと筑波高原キャンプ場に着きました。
さざんかの花が満開でした
栄養補給(第四回)をしました。
今日は、食べっぱなしです。
とにかく食べて、何としても山を登り切らなければなりません。
そうしないと帰れません。。

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12:17、 キャンプ場コースを再スタートです。

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登り始めてすぐに、夏以来ご無沙汰していた、TKさんご夫妻とお逢いしました。
久しぶりでしたので話に花が咲いてしまいました。

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TKさんご夫妻から、元気を戴いたので、足は前に出ています。
枯れ葉の絨毯(じゅうたん)の登山道は、気持ち良いです。

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13:14、 無人の静かな山道を登りきりました。
気温は、4℃でした。

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ランチは、せきれい茶屋さんで。
寒い日はカレーうどんが美味しいです。

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御幸ヶ原も静かでした。

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今日は山頂へは向かわなかったので、代わりに「 立身石 」へ。
男体山の下の自然研究路の南側に在ります。
御幸ヶ原からは、ゆっくり行っても徒歩10分です。

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立身石の上からです。
ここは、素晴らしい展望台です。
夕日になりつつある太陽が眩しかったです。

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先日コメントを下さった、hiroさんからの情報をもとに来て見ました。
紅葉が山の下の方に見渡せて、なかなか良い景色でした。
hiroさん、情報を有難うございました。

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今日は、登りで体力を使い切った感があるので、
無理をせずにケーブルカーにて下山しました。

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中間地点で上りのケーブルカーとすれ違います。

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西山通りで山を降りて行きます。

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すると、初めて見る看板を発見!
「 水琴窟 」? どんな スイキンクツ なのでしょう?

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ちょっとお邪魔してみました。
このホースが水琴窟でした!(笑)
小さい綺麗な音が、ホースを通して聴こえました。

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15時過ぎに、神郡に帰って来ました。
お疲れさまでした。

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下山後は、朝日トンネルを通り抜けて・・

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久々に、「ゆりの郷」の温泉へ。
晩ご飯は、ロースカツ定食プラス納豆の豪華版でした。
本当に、今日は食べてばっかりでした!(笑)

今朝の歩き出しの時のザックの重さは、
夏以来の、10㎏の重たさでした。
しかし、案外軽く感じました。
つつじヶ丘までは快調な登山でしたが、そのあとは大変でした。
風邪が治りきっていませんでしたので、
気温の変化に身体が付いていけませんでした。
少しは体重を絞ろうかと考えていましたが、
こんなに食べてばかりいたので、結局全然変わりませんでした。
今日一日の万歩計は、2万歩でした。
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筑波山より流るる雲

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【 12月8日朝 撮影 】 国道125号 下妻付近にて
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12月7日 ご奉仕の一日

今日は、気合を入れて一日のスタートです。
年内に、やるべき事をしてしまおう、と言う訳です。

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今朝の、常総市役所です。
青空が綺麗です。
12月にしては、暖かな朝でした。

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水海道 ・ いとこ宅の和室に開いたままの床板貼りの作業をします。

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釘を使うと、次回のメンテナンスの時に困るので
ビス止めにしました。
電動ドライバーでステンレス製のネジを締めていきます。
ところが、母屋と離れの2軒分も有りますので、
200本ものネジが必要でした。。
( 持ってきていたネジだけでは足りずに買い足しに行かねば )

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作業は一時中断して、旧石下町へ。

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若××  ・ 〇右衛門さんの御宅へお見舞いの品をお持ちしました。
〇右衛門さんの御宅からは、筑波山が良い形で見えていました。

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ホームセンターで、ビスを買い込んで、再びいとこ宅へ。
午後になってしまいましたが、床板貼り作業を再開しました。
午後からは、いとこの ひ●●君も手伝ってくれたので助かりました。
午後3時に、床板貼りは終了。 良かったです。

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水海道を辞してからは、
筑波山麓の私のベースキャンプに直行しました。

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以前から頼まれていた作業 = 
自動車の夏タイヤをスタッドレスタイヤに交換作業をしました。
ハイブリッドカーは、エンジンの他にモーターも乗っているので
普通のジャッキでは持ち上がりませんので、最新兵器を持参しました。
なので簡単にジャッキアップが出来ました。

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夕食も御馳走になってしまい、気がつくと、筑波山の明かりが綺麗でした。
山の中腹の明かりは旅館街。
そして山の上の明かりは、山頂の灯火です。
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年末に間に合いました

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【 12月7日 】 常総市水海道のいとこ宅での
床板貼り作業をしました。
ようやく床下も乾燥したので、やっと気になっていた作業が出来ました。

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母屋と、離れの2軒分の床板を貼りました。
年末までに間に合って良かったです、肩の荷が降りました。
これで、畳を入れることが出来ます。

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洪水にも負けずに育ったフクレミカンで七色唐辛子造り

大水害に見舞われた常総市若××、 〇右衛門さんの御宅に有った
フクレミカンの木です。 ( 11月下旬に撮影 )

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自然のチカラは凄いです。
フクレミカンの実が、たくさん成っていました。
洪水にも負けていません!

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ひと粒は、こんな様子です。
直径は、4~5センチほどです。

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〇右衛門さんの御宅の皆さんの御厚意で、
このフクレミカンを収穫させて頂き、
七色唐辛子に加工してみようと思いました。
ちょうど、バケツ1杯ほどのフクレミカンでした。

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まずは、金属タワシを使って、ゴシゴシ擦って綺麗に洗浄。
いったん、軽く水切りをしました。
それから、中身と外皮を取り分けます。
外皮の綺麗なところだけを使います。 中身は使いません。
ここまでが第一関門、けっこう大変でした。

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水が切れたら、網袋に入れて、のんびりと天日乾燥です。
ツヤツヤに綺麗な外皮(=漢方薬で言う=陳皮)です。

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約10日間で、カリカリに乾燥しました。
そうしましたら、次は「焙煎作業」に。
秘密の熱源で、ジックリと火を通していきます。
熱の温度は低くても高くてもいけません。
焙煎は意外と難しい作業なのです。
焙煎で失敗すると、ニガイ味の七味になってしまいます。

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焙煎済のフクレミカンの外皮を、パウダー状に機械で粉砕します。
慎重に気をつけて粉砕したので、1時間以上掛かりました。
なかなか良い 「 黄色 」 だと思います!
この作業が第二関門でした。(疲労感) 

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前回造ったフクレミカンパウダーと比べてみました。
今回のほうが、黄色が濃いです。
ミカンオイルも多いようです。
たぶん、 〇右衛門さん宅のフクレミカンは、 「 生命力 」 が強いのでしょう。

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最後の作業のブレンドです。
フクレミカンパウダーに、黒ゴマ、白ゴマ、青海苔、黒海苔、アオサ海苔、
唐辛子粉3種とポピーシード(=ケシ粒)も少々加えました。
私が研究した黄金比ブレンドで完璧です。

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完成しました!!
お見舞い品として、後日、 〇右衛門さんの御宅にお持ちしたいと思います。
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大風邪、引きました

一昨日の夜から、にわかに喉(ノド)が痛くなりました。
小雨の寒い中、ジョギングをしたのがいけなかったのです。
熱は無いのですが、喉が真っ赤に腫れて、翌日は辛かったです。
今日の午前中に医者に行き、喉の消炎の注射を腕に打ってもらいました。
お蔭でだいぶ、楽になりました。

年末に大風邪を引くなんて、今までありませんでした。
よく考えてみたら、心当たりがありました。
最近は、山歩きに行けていませんでしたので、
これが最大の原因でした!
いつもならば、寒い山の中でも、薄手の長袖シャツ1枚で
山歩きをしていましたので、いわば、 { 乾布摩擦 } のような
健康に良い作用を自然にしていた訳です。
それが最近は、暖かい場所にずっと居る訳ですから、免疫力はゼロに。
やっぱり、身体は甘やかしてはいけない、と言う事のようです。
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11月30日 みかん狩り最終回

今週も筑波山に登れるかも、と淡い期待を持ちつつ家をスタート。

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茨城県常総市水海道の、いとこ宅へ。
写真は、この日の朝の常総市役所です。

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いとこ宅へは、支援物資などを運搬。
新調した布団を寄贈。
( 私の車は満杯。。 )

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筑波山南斜面のみかん園へ。
今日は、私の母親も一緒に来ました。
楽しみながら、収穫しています。
( 私は例によって高い所に有る、みかんと悪戦苦闘! )

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青空に、オレンジ色のミカンが映えます!
美しい。。
今回にて、みかんの収穫は全て完了。
みかん園の中は、葉っぱだけが残って、グリーン一色です。

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午後からは、ふもとの私のベースキャンプへ。
頼まれていた用事を済ませまてから帰りました。

結局、本日の登山は無し。
なので、帰宅後に、ジョギング6キロを走りました。
( 最近は、毎晩ジョギング6キロが定着しています。 キツイです。 )
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我が家の真上に!

しばらく見なかったのですが、
最近、また見掛けるようになりました!

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29日の朝、我が家の真上を飛行船が通過!!
もしかしたら、飛行ルートになっているのかも!?
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プロフィール

@ yamasuisui

Author:@ yamasuisui
◎このBLOG は自分自身の
日記の記録として、
そして私の身近に居る方達への
近況報告を感謝を込めて
書いています。
いつもお世話になっています。
これからも宜しくお願いします。
***************
過去の記事につきましては、
http://tukuba22.blog90.fc2.com/
にてご覧下さい。
***************
☆夏の富士山を麓から登る為に
毎週筑波山でトレーニングを
続けています。
富士山登頂100回=当面の目標です。
[2016年9月現在=通算86回登頂]
☆西の富士、東の筑波、と昔から
言われる名峰。
日々、筑波山の事を学習しています。
◎職業は理容師&美容師です、
理容師免許・美容師免許両方を取得。
現在、理容室を経営しています。
千葉県流山市から発信しています。
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